雪の女王 12話みました
ついについに、トウック=テウンということが知られてしまいました。
みてて、思うんだけどどうして、テウンの話をみんな聞いてあげないのかな・・

さびしすぎるじゃない・・・って感じですけど。





12話 あらすじ

 ゴヌに、テウンだということが知られ、ボラに気付かれないように協力して欲しいと頼むテウン。ある日、病院の廊下でチエが”テウン”と呼ぶところをボラは見てしまう。この呼ばれた男こそトウックだった。

 ボラはショックのあまりバーで深酒をする。ポラから電話があり、呼び出されたテウン。ハン・テウンとつぶやくボラ。

 ある日、テウンはポラに呼び出され科学高校へ行く。歩きながらジュンギュとの思い出がよみがえり心が苦しくなる。ボラもまた兄がどうして死んでしまったのか、どうして友達は止めることができなかったのか?とテウンに問いただす。そこでテウンは、ボラにある”友達が、お前みたいな友達は必要ないと言った。そして、その日、友達が死んだ。 ”その言葉を忘れたくて、ハン・トウックとして生きてきた。そして、一人の女性に会い、愛した。幸せになりたいと思った。愛しているといいたかった。でもその子が友達の妹だったと。自分が死ぬまでその友達だったと知られずにいたかったのに・・・結局、その子に知られてしまったと。

 それから家に帰って、ハン・テウンに会ったと言うポラ。父は驚き、怒りに震える。ボラの父もまたハン・テウンが誰なのか?その確信に迫ろうとしていた・・・
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by wintersonata | 2007-04-26 22:35 | ヒョンビン
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